Ver2.3.4をリリースしました!
全く機能に違いはありませんが、配信曲リストのcsv形式を変更しています。
まえっちのツール開発状況をお知らせします
Ver2.3.4をリリースしました!
全く機能に違いはありませんが、配信曲リストのcsv形式を変更しています。
RiotBlue Player 3.0の新機能の開発の過程で、Riot Blueの配信曲の検索Webアプリを作成しました。
その名も『RiotBlue Search』です!
https://mahover18.com/riotblue_search/
RiotBlue Playerは、csv形式の配信曲リストを参照しているのですが、これをデータベースに登録しました。
配信曲リストをデータベースに登録したことにより、検索が可能となりました。
RiotBlue Search 0.1.0 は、
雨音さん、詩姫さん、ウラさんの配信曲リストから、
曲名とアーティスト名のテキストボックスに入力した単語の部分一致による検索が可能となっています。
曲名とアーティスト名の両方を入力すると、どちらも一致した楽曲が検索されます。
曲名に『夏』がつく曲はいつ配信したかな?
あのアーティストの曲はどのくらい歌ったかな?
といった検索ができるようになっています。
RiotBlue Player 3.0で皆さんが欲しい機能は何ですか?
自分が欲しい機能は決まっています。
2.0でランダムで永遠に再生することはできた。
でもRiotBlue Playerは、本当に聴きたい曲を再生してくれたか?
今の自分が聴きたい曲を再生したい!
ということで、検索によるリスト再生機能を追加します。
・曲名検索
・アーティスト検索
・ジャンル検索
・雰囲気検索
ができたらいいなと思ってます。
ジャンルと雰囲気検索をするには、配信曲に新たなラベル付けをしなくてはなりませんね。
さぁどうしましょ?
WordPressの設定方法がだんだんわかってきたので、カラムを追加したり、カレンダーを貼ったりしています。楽しいですね。RiotBlue Playerの開発は滞り中。とりあえず、β版を正式版にします。
RiotBlue Playerは、Google SpreadSheetに纏められている配信曲リストをcsv形式で書き出して、データとして使っています。
ネットで調べると、Javascriptを使ってGoogle SpreadSheetのデータを直接読むことができるらしいです。
これができれば、運用手順が減りますね。
ちょっと考えてみようと思います。
再生時間カウンタと音量設定スライダーの間に、現在の再生画質を表示しています。
画質の悪い順に並べると、
tiny:144p、small:240p、midium:360p、large:480p、hd720:720p、hd1080:1080p
となります。
RiotBlue Playerは音楽再生が目的のため、tinyで画質を落として通信量を減らすべきと思うのですが、YouTubeのAPIの画質設定の機能が動作しないように改悪されています。YouTube側がネット環境に合った画質で再生するから任せろってことみたいです。5Gのモバイル環境で繋いだら1080pで動画再生して、パケットを大量消費するってことですね。YouTubeのアプリにはモバイルでの通信量を減らす画質設定が付いてるのにヒドイですよね。開発者の気が変わってAPIが動くように戻して欲しいです。
とういことで、RiotBlue Playerには画質設定の項目がありません。
ダメ元で動作しなくなっているAPIでtiny画質になる設定を追加しておきます。
いつか画質設定APIが動作するように戻りますように🙏
PCとAndroidは、動画の中に表示される⚙表示で画質を設定すると、設定が次の再生にも継続するようです。RiotBlue Playerは2つのPlayerが交互に動作する仕様なので、画質設定を2回連続で実施するようにしてください。これで通信量を減らすことができるようになると思います。iPhoneの画質設定は、設定した動作再生が終了で元に戻されてしまいます。iPhoneでのパケット節約は諦めてください。
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